こちらは、コーヒー生豆(Green Beans)のコーナーです。

焙煎加工しないと飲むことが出来ません。

 singleorigin
(単品 生豆)
品種味覚注文
南米
【コーヒー生豆】
ブラジル シャパドン
デ・フェーホ農園
 ナチュラル
ムンドノーボ
標高1100m
ブラジル“シャパドン”とは「鉄の大地」を意味する言葉
火山岩地質によるミネラルをたっぷり含んだ土壌で栽培されている高品質コーヒーです。
低温で丁寧に乾燥されたコーヒー豆は豊かなチョコレートフレーバーが感じられ、
残り香は甘く心地よい。バランスの良いコクからは熟度が感じられすっきりとした後口があります。
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【コーヒー生豆】
ブラジル 
シッチョ・ダ・トーレ農園
イエローブルボン
標高1270m
ブラジル高品質 名産地カルモデミナス地区産
シッチョ・ダ・トーレ農園はマンチケイラ地方のカルモ・デ・ミナスという町の近郊にある農園です。
「シッチョ・ダ・トーレ」とは、「塔のある場所」という意味で、1100m~1300mの高地にコーヒーが植えられています。4世代に亘る家族経営の中で丁寧な栽培ケアはより素晴らしいクオリティーを生み出すという信念のもと、特に収穫後の木々の状態に気を使い、入念な手入れを行っています。
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【コーヒー生豆】
ブラジル
トミオフクダ バウ農園
ドライオンツリー
樹上完熟
ムンドノーボ
標高11000m
樹上にて完全乾燥するまで残したコーヒーの実だけを収穫することがコンセプトです。コーヒーの実は樹上にて摘み取られる間際までたっぷりと栄養を吸収し、甘味を保持したままになります。注文する
【コーヒー生豆】
エクアドル
アンデスマウンテン
カスコル地区
ティピカ、カツーラ
標高350m~700m
ナッツなどの香りに加えて、時折柑橘などの爽やかなフルーツの香りが感じられます。
柔らかくすっきりとした酸味と口あたりをお楽しみください。
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top-gallery7【コーヒー生豆】
コロンビア
ナリーニョ地区
マイクロロット  
カトゥーラ、ティピカ種
標高1800~2300m
ナリーニョは、原産地呼称制度により産地ブランドが守られています。
アロマは、はっきりと明快 ミディアムなボディー、甘い香りのすっきりした味わいで強い酸味、ナリーニョのように標高が高いエリアでは低い気温の中で育つため、コーヒーの木は自ら糖分を溜め込み、結果としてまろやかな酸味と甘さを含むコーヒーの実ができます。
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【コーヒー生豆】
ペルー 
コチャパンパ村
クスコ州 
ティピカ、カツーラ、カチモール、ブルボン
標高1600m~23000m
精選には、標高5000m級の山(アンデス山脈)から湧き出てくる雪解け水を使用している。
肥料については、化学肥料は一切使用せず有機肥料のみを使用しているほか、殺虫剤についても使用していない。
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【コーヒー生豆】
デカフェ コロンビア
スイスウオーター方式 
カフェインレス
スイスウオータープロセス
コーヒーの生豆を水に浸けて、水に溶ける成分と一緒にカフェインも溶け出します。
溶け出たエキスを「カーボンフィルター」と呼ばれるカフェインのみを捕らえるフィルターを通過させます。
そして、カフェインのみを除去しカフェイン以外の成分を元の生豆に戻します。これで、99.9%のカフェイン除去ができます。
使用するのは水だけです!そのため安全だと言われています。
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中米 カリブ
【コーヒー生豆】
コスタリカ
ドン オスカル農園
イエローハニープロセス
カトゥアイ
標高1800m
イエローハニープロセスは、華やかな余韻でクリーンなカップ。
安定したクオリティで全体のバランスも統一感があり、ジューシーなアシディティーが魅力です。
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【コーヒー生豆】
グァテマラ
アンティグア地区
ブエナビスタ農園
ブルボン種
標高1550m~1800m
マウスフィールもクリーミーで、チョコレート系の甘さも相まって、濃厚に感じらる。
焙煎をされる際にも、明るくジューシーな酸を活かすのも良いですが、どの焙煎度においてもフレーバーの変化も面白く、バランスの調整がしやすいように感じます。
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【コーヒー生豆】
グァテマラ
ブエナビスタ農園
ビジャサルチ
ビジャサルチ種
標高1550m~1800m
Villa Sorchi
1920年代にコスタリカ西部のビジャサルチという町で発見されたブルボンの突然変異種。
さび病に弱い。樹高は低く、葉自体はさほど大きくない。
根付がいい。側枝間の間隔は狭い。一斉に完熟する。標高1200-1600メートルでの栽培に適している。
生産性はさほど高くはないが、カップクオリティーは高い。
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【コーヒー生豆】
JAS認証 有機栽培
グァテマラ
アゲスケ共同農場 
品種:ブルボン、カツーラ他
標高:1,400-1,650m
スクリーン:15 アップ  
グァテマラでは数少ない有機JAS認定のコーヒーをさらに厳選し、 有機商品ではあまり行われないピッキング作業とカッピングを経て、有機認定と品質チェックで、安心安全のスペシャルティーコーヒーでグァテマラ特有のすっきりとした酸味と芳醇なボディーが特徴です。
土壌: 粘度質+石灰石  堆肥 :農場からの枯葉、珈琲殻、鶏糞、等
グレード:SHB 収穫時期:2021年3 月  精製:水洗 5比重選別+色彩選別機
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【コーヒー生豆】
ブルーマウンテン NO,1 /ジャマイカ
INDUSTRY BOARD認定

標高1000m~1250m
黄金バランスといわれるほど調和が取れ、芳醇なコクと甘い香りを醸し出します。
「世界の超一級品」と称されるに相応しいコーヒーです。
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アフリカ
【コーヒー生豆】
エチオピア
ゲシャビレッジ
ゲイシャ種 ナチュラル
希少品種 Gori Gesha

標高1909m~2069m
幻想的で華やかな香り・洗練された極上の旨み 類まれな品質を誇る希少品種Gesha種注文する
【コーヒー生豆】
タンザニア
ブルカ農園 SNOW TOP
ブルボン、ケント種
標高1350m
甘みと酸味のバランスに優れ深煎りでも風味が落ちない タンザニア独特のボディーが感じられる注文する
【コーヒー生豆】
エチオピア モカ
イルガチェフェ W G1 
ゲデブ 
水洗式 天日乾燥
標高2050m
厳しい品質管理のもとに精選され、不純物や未熟豆も混ざらず高品質で知られます。
大部分が非水洗式であるエチオピアコーヒーの中で、イリガチャフ コチャレは高く評価されています。
バランスのとれた酸味、花のような甘い香りが特徴。 
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【コーヒー生豆】
エチオピア グジ ナチュラル G1
ナチュラル精製 G1
品種  エチオピア原種
標高19550m~2100m
エチオピアの中でも注目しておきたいコーヒー /グジ地区小規模農家から直入荷!
エリア GUJI Hambela Wamena
農地はほとんど自然の森に近く、 小規模生産者はそれぞれ120本くらいの樹木しか所有していません。 もちろん農薬は使用されず、堆肥や落ち葉をまくくらいです。精製所では、コーヒーチェリーの熟度を評価する際、 チェリーが重ならないように留意して広げるため、 完熟したチェリーのみが精製されます。
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【コーヒー生豆】
エチオピア モカ
イルガチェフェ
ナチュラル G1 Konga
ナチュラル精製 G1
標高1800m~2200m
品質も非常に良く、酸は乳酸のような甘さの伴う酸とフローラルでエキゾチックなフレーバー、もちろんナチュラルらしい熟度の高さを感じさせてくれます。
間違いなく、トップのコーヒーだと感じます。
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【コーヒー生豆】
ケニア Rockbern
ニエリ地区
Kiawamururu AA
SL28、SL34、K7、ルイル11
標高1650m~1900m
通年12℃の穏やかな気候等はまさにコーヒーの生育には理想的です。
フルボディーの赤ワインのようなコクとベリー系の甘み。
完熟の巨峰なような甘いコクと香りのミディアムローストでコーヒーが果実である事を実感できます。
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【コーヒー生豆】
ルワンダ
キャヒンダCWS
ピーベリー
ブルボン ピーベリー
標高1,800~2,050m
“ベティー・ニヨンサバを代表として設立された女性法人のウォッシングステーション”
ルワンダ=【千の丘の国】と呼ばれるほど山脈が多い国で肥沃な大地、高地、豊富な雨量に恵まれ、
コーヒー栽培に最適な環境
味わいは、一言でいえば“柔こく”。 明るい柑橘系のフレーバー、とても素直な柔らかい甘酸が特徴です。
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アジア・オセアニア
【コーヒー生豆】ミャンマー SHAN LI Ywangan地域カトゥアイ S795 ティピカ
標高1070m
フルーティーなフレーバーを感じつつも後味はクリーンで、非常にバランスのとれたコーヒーです。
SCAAが最大限のバックアップで高品質を誇る「Qグレードコーヒー」です。 
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【コーヒー生豆】
パプアニューギニア
シグリ農園
アルーシャ、ブルボン、ティピカ
標高1500m
卓上手選別などによりヒスイに似た蒼色と、高級の風味、品格が出来上がるのです。
コク、アロマ、天日乾燥特有の円やかな甘味、
高級品種固有の適度な酸味が絶妙なバランスでなりたってます。
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【コーヒー生豆】
インドネシア
スマトラ島 マンデリン
ビッグアチェ G1 
G1 ember, Ateng, TimTim
標高1,550m〜1,680m
苦いだけのマンデリンが多い中で、アチェはマンデリン香の中に重厚なコク、まろやかな甘みを感じさせる、産地独特のテロワールを色濃く醸し出す注文する
【コーヒー生豆】
インドネシア
マンデリン ワハナ農園
ロングベリー
ロングベリー
標高1300m
「ワハナ ロングベリー」は、従来のマンデリンとは異なる水洗式で加工されていますが、これはスマトラ式に偏らない風味、あえてロングベリーの味覚を純粋に打出したいとの狙いによるもので、作り手の拘りが感じられます。紅茶のようなフレーバー、滑らかで甘みのあるしっかりした口当たりが特徴です。注文する